ずっとサブカルにふれてたい中年オタクブログ

中年オタクが、映画やマンガ、ゲームなんかをレビューしてます。時間が無くてただクダを巻いてたりもします。平日は朝7時に記事が上がるようにしてます。よしなに。

【懐古ゲレビュ】機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY【★★☆】

仕事場に行くと首が痛い中年m-zoです。

精神的な病気かしら、と心配になる。

今日はSSでガツガツやってたゲーム。

 

■基本情報

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ゲーム名:

機動戦士ガンダム外伝1 戦慄のブルー

機動戦士ガンダム外伝2 蒼を受け継ぐ者

機動戦士ガンダム外伝3 裁かれし者

開発元:ベック(日本)※発売はバンダイ

種別:3Dシューティングゲーム

発売日:

1996年9月20日

1996年12月6日

1997年3月7日

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 機器はSS(セガサターン

この前のボドゲ会で名前が出て思いだしてしまった。 

 

■どんなゲーム?

ガンダムの世界で戦うゲーム。

パイロット視点で戦うのでなかなか迫力。

ダッシュとかジャンプしすぎるとオーバーヒートして

滅多打ちにされる。

 

■いいとこ

ロボット操作してる感がすごく好きだった。

サーベルも体当たりっぽくすると出るし

戦車とかは踏みつぶしていける。

色んなモビルスーツの他に航空機とかもいたなぁ。

世界観凄く出てた気がする。

 

■うーんなとこ

慣れるまでがすごーく大変。

難易度低いとそんなに倒されないけど

慣れたつもりで難易度上げると即やられる。

いい塩梅ではある。

 

後。某一年戦争のエースとも戦える(シミュレーションではあるが)が

超絶に強すぎて笑える。

 

■総評【★★☆(SS買ってよかったと思えた一品)】

なかなか移植されなかった作品とも聞いていて

買ってプレーした過去の自分を褒めてあげたい。

なによりロボットを動かすのが楽しい、って思わせてくれた功績は

とても大きいと思ってます。

PS4でまたリメイクされないかなぁ。

 

■オマケ

何気にツインスティックでも操作できたそうだ。

ますますPS4でリメイク(以下ry

 

・1年前

www.m-zo.work

今でもオススメできるゲーム。

Androidユーザは特に無料で出来るのでやってほしい。

そして、日本の難易度の高さに絶望してほしい。