ずっとサブカルにふれてたい中年オタクブログ

仕事で忙殺され気味の中年オタクが、映画やマンガ、各種ゲーム等をレビューしてます。時間が無くてただクダを巻いてます。

【オジさん所感】終わりを間違うとツメの甘さが見えてしまいます

実はダウナー抜けてないm-zoです。どうしたもんか。

今日は演奏と評価の話。

 

・突然に演奏?

うん。家族が何を間違えたのかバイオリンを習ってるんだ。

その発表会に行ったんでね。

 

・どうだった?

パリッときっちり弾ける人もいれば

間違えたり詰まったりする人もいて興味深かった。

何より学生時代以来だからね。知らない人の演奏を聞くのは。

知り合いのライブとかとは全然違うよね。

どんな演奏であれ、その努力は見えるものだから。

特にオジさんは全く楽器をできないので

場所に立ってること自体がスゴイと思うのよ。

 

・他には?

ただ、演奏が終わってから「ダラダラ」歩いて帰った人が

多くて目に付いたかな。

演奏が素晴らしくても舞台を降りるまでが演奏なんだよね、きっと。

あぁいう動きを見ると評価が一個下がる感じ。

 

・まとめて

どんなことでも終わりまできっちり出来てないと

ツメが甘いなぁ、という感じになりますね。

自分の思ってる終わり、と他人が思ってる終わりがズレてないように

気をつけないと駄目だぞ♪

・・・気をつけまーす。

 

・おまけ

家族にはいっぱい「頑張ってた」を伝えました。