ずっとサブカルにふれてたい中年オタクブログ

中年オタクが、映画やマンガ、ゲームなんかをレビューしてます。時間が無くてただクダを巻いてたりもします。平日は朝7時に記事が上がるようにしてます。よしなに。

【スマゲレビュ】黒猫【★☆☆】

ファストデーなのに映画に行けなくて泣いたm-zoです。

久々にスマゲレビュ。

クイズRPGの元祖でかつほぼユニークワンなゲーム。

 

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ゲーム名:クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ

開発元: コロプラ(日本)

種別:クイズRPG

配信: 2013年3月5日

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クイズRPGの元祖でかつほぼユニークワン。

スマホクイズゲーム探すと大体出てくる超メジャー作。

別の世界から力をクイズを解く形で出せる魔法使いになって

冒険してくゲーム。

クイズは4択がメインだがクロスワードみたいなものもあれば

穴埋めみたいなのもある。

対戦や協力は早押しでがんばるタイプ。

 

ゲーム時間を無駄にしたくない→知識が付くものがいい、との発想から

新規がお茶を用意されるくらいの時期にプレイ。

その時点でキャラクター総数が数万いってたので

イベントもランクもガン無視でまったりプレイ。

知識が欲しかったので「アニメ」とか「ゲーム」とか「コンピュータ」みたいな

ジャンルは外してプレイ。

課金石も配られることが多いのでただ楽しむ分には問題なかった。

 

ただ、パーティメンバの能力でクイズの難易度や種別を変えられるのはいいとしても

敵を直接叩いてしまうものが既に蔓延。

使ってしまうともう後の祭りでクイズなんてやる気がなくなり(意志弱い)

如何にスピードを出して答えるか、どのメンバがいいか、

どうやればスタミナを使いきれるか、のゲームになってしまいました。

また、大変申し訳ないのですがストーリの単調さや

キャラクタが大量にいる割には魅力的な子や会話がなく感じてしまい

モチベーション?が保てず、気づいた時には止めてました。

 

とはいえ、ネットに繋がって更新され続けているため、クイズは超多量。

TVCMを時々やってるくらい有名なのでコラボも山盛りやっている。

昔からの続いていることで操作画面の使いやすさや省略機能は

とても充実していました。

そういう部分でのストレスは少ないので、やったことなくて興味がある人は

どんなもんかを経験しておいてもいいかな、と。

 

レベル200からがチュートリアルみたい、とか言われてるようですよ。

値がスゴイよね。